マストドン昔話・アーカイブス

マストドン原住民とツイッター難民の闘いの歴史を保管する貴重なアーカイブ

2018-09-01から1ヶ月間の記事一覧

【最終回】マストドン昔話・ツイッター難民の消滅と…

ツイッターによる凍結騒ぎで一時的にユーザー数が増え、殺気立っていた狂騒の有様も今は遠く、LTLも息を潜めるようにゆっくりと流れている。マストドン原住民は今日も自宅の暗い自室でレノボの安っぽいディスプレイが発する色彩に包まれて、キーボードを叩い…

マストドン昔話・射精

上原あいがすきー!あいってどうやって書くの?「あい」の「あ」はね、唖とかいて、唖然。「い」はね、慰とかいて慰問。なんだってー!おちんちんが、勃っちゃった。おっぱいとかね、おしりとかがね、柔らかそうなの。そこでもう、出ちゃうよね~~!ちくび…

マストドン昔話・童貞

マストドン原住民が今日もフル勃起で「ベンチャービジネス論II(2.0単位)」を受講していると、目の前に大層美しい女子大生が座ったので、彼は陰茎を扱き始めた。これを受けて岐阜県警は大垣市在住の自称・福山雅治(21)を逮捕、即時死刑とした。原住民はこれを…

マストドン昔話・量子論的大便

マストドン原住民のなかには理系大学に通う人間も多い。ある原住民は大学で応用物理学を専攻していたので、今日もいそいそと新たな実験に取り掛かった。原住民の新たな研究は二重スリット実験である。これはシュレーディンガーの猫の亜種で、猫を二重スリッ…

マストドン昔話・ガイジ山の害児くん

昔、あるところに明らかに障害なオタク在り。このガイジは色々な地下アイドルに1週間周期でガチ恋をするので、方々で悪評が立ち、嫌われていた。自分の糞便を混入した手作り弁当(粗末な使い捨て容器入り)を地下アイドルに手渡しした際にはあわや警察沙汰とい…

マストドン昔話・セックス

マストドン原住民はすれ違う女性と手当たり次第強制性交を行う。これが彼らの種の存続にとって最善であると彼らの遺伝子が伝えているのだから仕方あるまい。今日の初マンコは、いかにもこれはメンヘラというような濃い化粧に目の下には赤いチーク、髪の毛は…

マストドン昔話・名古屋弁の男

マストドン原住民にも一定割合で名古屋在住の者が居て、これは多くの場合名古屋工業大学の学生である。ある朝、名工大生の原住民が名大病院前で脱糞した後、鶴舞公園の噴水に登って放尿していると、辺りを男女のカップルが通り掛かった。仲睦まじく、アイス…

マストドン昔話・大便爆発

マストドン原住民は5秒に1回脱糞する事が先行研究により判明している。この為、マストドン原住民は常に肛門から大便を垂れ流して歩行するという特異な生態を持つ。この日、東京行き夜行高速バス・ドリームなごや5号は帰省客で満席の状態だった。この中に一人…

マストドン昔話・不登校にして射精もできず

ツイッター難民は殆どの場合人間の屑で役立たずの、まさにU字溝の底に溜まったヘドロのような人間の集まりである。彼らの多くはニートでインポテンツであるので生物的にも何ら価値を持たない。そこで、あるマストドン原住民が不幸な彼らツイッター難民を安楽…

マストドン昔話:自販機姦

あるマストドン原住民は自販機の釣銭の出てくる所に陰茎を突っ込んでピストンするのが趣味だった。アクリルカバーのキシキシ感と全体的にハードで窮屈な作りが猛烈な射精感を誘起するのである。今日もこの原住民は地元のコカ・コーラ社の自販機と姦通してい…

マストドン昔話:人類で初めて大便で移動した男

マストドン原住民の大便は臭い。これは胃の中で大便がすぐ腐って、スカトールを多量に生成している為だ。またマストドン原住民は脱糞時に大量のメタンガスを放出する。あるマストドン原住民がこれを応用し東京大阪間を移動する事とした。リュージュに乗った…

マストドン昔話:ファイヤー肛門性交

主にマストドン原住民の間で嗜む者が多かった趣味的要素の強い性交方法として「ファイヤー肛門性交」が挙げられる。これは陰毛にガソリンをまぶして火を放ち、そのまま肛門性交を行うというもので、腰を打ち付ける度に「ボッ!!」という爆発音と共に股間部…

マストドン昔話:稲刈りと自慰

マストドン原住民の主食はコメだが、オカズは凌辱モノのエロマンガである。この日も朝から5回射精して精液をサラリーマン(47)などに掛け、満足げに平塚市内を闊歩していた原住民であったが、街はずれに水田を見つけると突如として発情し、まだ青い稲を次々と…

マストドン昔話:俳人と廃人

今は昔、ある所に主にツイッターで活動する俳人が居た。彼は身近な情景を題材にとって句を詠んだ。「腋汗の 染み入るシャツを 嗅ぎ射精」この句を褒められ調子に乗った俳人は次々と句を編んだが、余りの人気にツイッター運営は嫉妬の目を向け、彼を無期限に…

マストドン昔話:連投厨

ツイッター難民が雪崩れ込んで数週間、JP鯖は野放図と化していた。特に問題だったのが連投厨で、特に「【悲報】」などと付けた特に面白くもないニュースをひたすらコピペしてくるのでマストドン原住民は遂に怒り心頭に発し、有志たちが連投厨の自宅に殴り込…

マストドン昔話:無限陰茎

マストドン原住民の陰茎は切断しても再び生えてくる。或る原住民はこれを知っていたので、自ら陰茎をナイフで切断、海綿体内部にレジンを注入し固化させてリアル陰茎ディルドを製造し、メンヘラ女相手に売り捌いて一儲けしようと考えた。試しに一本。陰茎の…

マストドン昔話:創世記のオフ会

創設当初(B.C.17頃)、マストドンには殆ど住民が居なかった。その最初期にユーザーの「カズヤ」と「にっしー」と「ウンポ放出太郎」がオフ会を企画した。場所は全員の居住地の中間である滋賀県米原市醒井とし、醒井公民館の前にウンコ座りの状態でオフ会が開…

マストドン昔話:原住民の脱糞

マストドン原住民は気張っていた。間もなくすれば、彼の大便は直腸をすり抜け、菊門からひり出されて、大気圏にその姿を現すだろう。「ぐぁ・・・かッ・・・、」原住民の眼差しに鋭い光が差す。今まさに、彼の新たな大便がこの世界に生を受けようとしている…

マストドン昔話:オフパコ野郎

ツイッター難民はあらかた中卒の童貞である。学もなければ女も居ないので、暴力的な言葉を並べて他人に迷惑を掛けることにしか能がない。彼らの僻みは次第にマストドン原住民の特権階級であるオフパコ民に向けられるようになった。ある中卒ツイッター難民が…

マストドン昔話:尿を飲んだ男

尾張に納屋橋という橋があった。この橋の下に小舟を浮かべている浮浪者のマストドン原住民がいた。この辺りは飲み屋が多いので、酔っぱらいが納屋橋の上から放尿する。酔っぱらいの尿にはある種のエタノールが含まれている事がマストドン原住民の間ではよく…